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格安SIM|【6/11に発売!】OPPO Reno5 Aについて紹介 いいとこ全部入り超コスパ最強スマホ

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man in black crew neck shirt holding black iphone 5

 

こんにちは け〜た(@keta_rpsr)です

 

今回は2021年5月25日にオウガジャパンから発表された

OPPO Reno5 A(リノファイブエー)について紹介していきます

 

 

こちらのスマホは6月11日に発売を開始される予定で

・おサイフケータイ(FeliCa、NFC)

・防水防塵

・5G対応(OPPO初!)

・eSIM搭載

・6400万画素の4眼カメラ

・4,000mAhの大容量バッテリー

といった

いいとこ取り満載のスマホです

 

しかも3〜4万円台と比較的安価で手に入ります

 

格安SIMにしたからついでに新しいスマホに替えたい

コスパのいいスマホが欲しい

 

 今回はキャッシュレスブロガーの僕が

注目して欲しい性能と残念と感じた箇所を紹介していきます

 

 

 

 

基本スペック

人気のOPPO Reno Aシリーズの新機種 「OPPO Reno5 A」が6月11日(金)から発売開始 | オウガ・ジャパン

重量 約182g
サイズ(mm) 約74.6mm×162mm×8.2mm
防水・防塵機能 IP6X/IPX8
連続通話時間 約1,440分
連続待ち受け時間 約350時間
バッテリー 4,000mAh
充電時間 約130分(18W(9V/2A)のUSB PD/ACアダプター使用時)
充電 Qualcomm®Quick Charge™ 2.0(18W)
USB Power Delivery2.0(18W)
システム ColorOS 11 (based on Android ™11)
CPU Qualcomm®Snapdragon™765G
オクタコアCPU:2.4GHz×1+2.2GHz×1+1.8GHz×6
内部メモリ/外部メモリ RAM 6GB ・ ROM 128GB/ microSDXC 最大1TB
SIMカードスロット 排他的デュアルSIMスロット SIM1(nanoSIM)+SIM2(nanoSIM) / microSD
SIMカードタイプ nanoSIM / eSIM
ディスプレイサイズ/種類 約6.5インチ / フルHD+(2,400×1,080) / TFT-LCD
アウトカメラ [メイン] 約6,400万画素 (F値1.7)
[超広角] 約800万画素 (F値2.2 / 画角119°)
[モノクロ] 約200万画素 (F値2.4)
[マクロ] 約200万画素 (F値2.4)
インカメラ 約1,600万画素 (F値2.0)
位置情報 GPS / Beidou / GLONASS / GALILEO / QZSS
USBポート Type-C/USB2.0対応/OTG対応
センサー 磁気センサー / 近接センサー / 光センサー /
加速度センサー / ジャイロセンサー / ステップカウント機能対応
サウンドシステム モノラルスピーカー / ハイレゾ(対応イヤホン使用時)/
Dolby Atmos® / 3.5㎜イヤホンジャック
生体認証 背面指紋認証・顔認証
Bluetooth® Ver5.0
FMラジオ 対応(有線イヤホン装着時)
本体付属品 SIM取出し用ピン×1 / 保護ケース×1 /
保護フィルム(貼付済み)×1 /安全ガイド×1 / クイックガイド×1

引用元:OPPO

 

 

FeliCa(おサイフケータイ)対応

 person holding black android smartphone

 

Reno5 Aはおサイフケータイ対応です 

 

Androidなら

モバイルSuicaやiD、QUICPayだけではなく

WAON、楽天Edy、nanacoといった

電子マネーにも対応しているので、

幅広い店舗でキャッシュレスの支払いができます

 

個人的にFeliCaのセンサーがスマホ上部についているので

改札や店舗で支払いをする際、かざしやすいところがポイント高いです

 

また、Reno5 AはNFCにも対応しているのですが

VISAのタッチ決済やマイナンバーカードの読み取りなどに

使えるのかは、今のところ不明です

(マイナンバー読みとりの対象機器なら、

 確定申告をオンラインで済ませることができるので 笑)

 

nanoSIM+nanoSIM,eSIMのDSDV対応

 

Reno5 AはnanoSIMが2枚もしくは

nanoSIM1枚+eSIM1枚のSIMカードを

2枚同時運用(DSDV)ができます

 

SIMカードの組み合わせによっては

SIMカード1枚の時より安くなる場合があります

 

スマホをよりお得に使いたい方はぜひSIM2枚運用を検討してみてください

 

SIM2枚運用についてはこちらの記事でも紹介しています

keta-rpsr.com

 

ちなみにnanoSIM2枚+eSIM1枚のように3枚同時運用はできません

 

 

Snapdragon765G搭載

 

皆さん、Snapdragon(通称スナドラ)ってご存知でしょうか

 

SnapdragonはAndroidスマホに多く搭載されている

CPU(スマホの頭脳にあたるもの)です

 

Snapdragonのあとに付く数字が大きければ大きいほど

より高度な処理ができるようになります

 

Snapdragon 4XX → エントリークラス

Snapdragon 6XX → ミドルクラス

Snapdragon 7XX →ミドルハイクラス

Snapdragon 8XX  →ハイクラス

 

このように分類されています

 

もちろん高性能のCPUを搭載している

スマホほど高価になる傾向があります

 

OPPO Reno5 Aはミドルハイクラスの

Snapdragon765Gを搭載しているので

普段遣いやゲームを楽しむには十分です

 

 

僕は現在使っているスマホOPPO A73のCPUは

Snapdragon662を搭載しています

 

日常用途なら問題ないのですが

やはり検索時に多少のもたつきや、

操作の若干の遅れは感じます

 

そのため、よりストレスなく使うためには

Snapdragon700台以上のCPUは必要と感じています

 

 

ここが残念

 

指紋認証は背面

Oppo Reno 5A with Snapdragon 765G Phone Released in Japan 

OPPO Reno 5Aは顔認証、指紋認証

両方に対応していますが、

指紋センサーは背面に対応しています 

 

過去に発売された

Reno A、Reno 3A、A73

は画面内指紋認証に対応しているのに

今度新しく出るスマホで

それに対応していないことに、

少し残念でした

 

画面は液晶ディスプレイ(LCD)

 

Reno5 A の画面は液晶ディスプレイを採用してます

 

最近のスマホではよく有機ELディスプレイを利用されておりますが、

Reno5 Aは搭載されていないのが残念でした

 

OPPOではReno A、Reno3 A、A73に有機ELを搭載しています

 

 

なので、

・5G、eSIM不要

・搭載しているCPUもほぼ同等

・おサイフケータイ

・有機EL

・画面内指紋認証

 

これらに当てはまるスマホが欲しい方は

2019年10月に発売されたOPPO Reno Aのほうがおすすめです

 

 

 2年前に発売開始したモデルですが、

現在でもとても人気な機種です!

 

 

MNPで購入するとお得!

 

Amazonや楽天などで直接スマホを購入するのではなく、

電話番号をそのまま次の通信会社に引き継げる、

MNP(モバイルナンバーポータビリティ)で

契約すると定価の半額近くでこのスマホを手に入れることができます

 

現在Reno 5Aが掲載されている格安SIMはこちらです

 

IIJmio

 

 6/11 10時より販売開始 MNPで一括 23,800円

( ギガプラントのセットの場合)

IIJmio(みおふぉん)

 

 

Ymobile

 

MNPで一括 21,600円+

応募でPayPayボーナス3,000円分プレゼント

つまり実質18,600円で買える!

ただしシングルSIMのみ対応

 

 

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